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「聞こえ」のセルフチェック

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「難聴」により認知症やフレイルのリスクが高まります

 難聴は、認知症の危険因子の一つであり、認知症の発症リスクが高まるといわれています。難聴を放置することで、認知症だけでなくフレイル(加齢による衰弱)の進行など、高齢者のみなさんの生活に様々な影響を及ぼす可能性があります。

 徐々に進行する「聞こえづらさ」は、ご自身では気づきにくいものです。難聴の早期発見、早期受診のために、「聞こえ」のセルフチェックをご活用ください。

 

 「聞こえ」のセルフチェックチラシは下記からダウンロードできます。

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